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Leg Scissors Japanとは女性の脚に挟まれ、絞め上げられるという精神的かつ肉体的支配、そしてこの世界ならではの快感をお伝えするサイトです!



モデル様より撮影&絞めプレイの感想をいただきましたのでご紹介させていただきます。


  • ぷにさんの感想

  • えーっと、こんばんは?こんにちは?おはよう?・・・ぷにと申します(。・ω・)ノ"♪
    ちょっと、皆さんに物もうしあげたくて今更ですが、モデル感想を書かせていただきます!

    私が参加するキッカケになったのは、ピグチャットでSukaiさんに誘われたからなのですが
    正直心の中で 『えっ?ちょっ、脚で絞めるとか私の脚をよく見やがれこの野郎!』・・・
    と、思いっきりツッコミを入れてしまいましたw

    幼稚園の頃から脚が太いのがコンプレックスで<小中学校で殆ど水泳に参加した事がない>
    脚を見られる事も嫌!友達や家族にすら脚を触られるのが嫌だったんです。
    でもでもでも、断りにくいし、サイトだけ覗いてみようなぁ〜、と思い、サイト訪問!

    結果!・・・えっ!?皆、脚細いし、べっぴんだし・・・やはり自分が出来る訳ないがな!
    っと、思い 『自分、ドMなので無理っす!』と断った・・・も〜の〜の!!!
    あれ?なんで絞めてるんだろ???sukaiさんの話術!?!?

    sukaiさんに初めて会った時は 『めっちゃ、紳士&ダンディー!漢受けしそうw』です!
    でもでもでも!油断したらきっとAV女優になってしまうから気を引き締めて!!!
    ・・・あれ???普通に絞めるだけなんだwww

    最近では逆に絞めている最中はぷにがムラムラしてしまうため、、、
    『このまま襲っていいかなぁ?映像は編集でカットして!』
    ・・・っと、狼さんになりそうになってます♪

    最近では、ぷにの事を応援して下さる方もいらっしゃるという事を知り、大嫌いな脚が
    『ちょっと太いのも個性でいいのかなぁ?』っと、好きになれました!!!
    本当に皆様のおかげです!ありがとうございます!!


    あとあと、もしモデルしてみたいけど・・・って思っている方がいらっしゃったら
    めっちゃ、お勧めしたいです♪
    本当に絞めるのって楽しい♪♪
    ってか、<S>楽しいwww


    最後にこのような機会を与えて下さったsukaiさん、本当にありがとうございます♪
    お礼に次回もいっっっぱいイジメてあげますね♪♪♪


  • ゆいさんの感想

  • 早いもので撮影を始めてから10年が経とうとしています。
    いや、3年だったかな?多分そのくらいです。
    SUKAI氏に初めて会った時の印象は
    「殺してやりたい紳士」でした。
    甘いマスクと引き締まった身体、そこから滲み出る紳士の風格。
    悶絶する表情を見るのにこれほど興奮する相手はいないと感じたのです。
     
    実は小学校の頃に首を絞められて意識を失った経験がある私、ゆい。
    校庭の掃除中、鉄棒に括られている紐を発見。
    そこに首を突っ込んで
    「首吊り自殺ぅ〜」なんて不謹慎なネタを友人に披露した
    ところ、友人も悪ノリし「首絞め殺人ん〜」と紐を締めたのです。
    絞めたのはほんの2〜3秒だったはずなのに一瞬にして私の意識は吹き飛びました。
    ブラックアウトする視界。力が抜けた身体。

    鉄棒の下に倒れこむ私に友人が駆け寄ります。
    10秒程で意識が戻り何事もなかったかのように歩き始めましたが心の中では
    「何だ今の!!!!!!死ぬかと思ったけど気持ち良いじゃんか!!!!!」
    と、ド変態発言を叫んでいました。
     
    それからはふと気づくと自分の頚動脈を押さえて視界が暗くなったら手を離す、
    というおかしな行動をこともあろうに授業中にするなど困った青春時代を過ごし
    ました。
     
     
    ある日SUKAI氏と出会い、一瞬にして意気投合。
    つらつらかくかくしかじか紆余曲折を経て
    いまに至る。
    (縦読みじゃないよ!ガリガリ君食べたくなるぐらい蒸すなぁなんて思ってないよ!)

    <『絞め』ということに対して>
    幼い頃に絞められた経験から
    『絞められたい』という気持ちが強かったはずが
    今では
    『絞め殺したい』という欲望に変化しています。
    完全に犯行予告です。通報ものです。
    でも大丈夫、SUKAI氏の生命力の強さは計り知れません。
    殺したい衝動に駆られてもなかなか死んでくれないので皆さんも安心して下さい。
     
    初めての撮影の時はさほど緊張しませんでした。
    だってそれまでに沢山話してぎゃあぎゃあ騒いで1年だったか5年だったか
    長い時間の後ようやく撮影にこぎつけた訳ですから。
    「いよう、兄貴!」
    みたいなノリ、久々に再開する兄妹のような雰囲気で撮影開始です♪
     
    初撮影はSUKAI氏にとって本当に地獄だったと思います。
    なぜなら私はSUKAI氏が落ちるのを見るのが楽しくて楽しくて、
    一瞬で落ちる力技ばかりを駆使して痛めつけたからです。
    命乞いされてもお構いなし。
    「こうやって首を絞めちゃえばいいのかぁ」
    「えいっ!(内ももに力を入れる)

    「フゴッ…(SUKAI氏失神)」

    (*゜o゜)「おぉ…!!!!」

     
    ゆいに電流走る───!

    「痙攣してる!」「白目むいた!!」「一瞬で意識飛んでる!!!」

    楽しくて楽しくて、ゆっくりまったり絞めることをしなかった私。
    SUKAI氏の首筋に内出血が見られ、フラフラになり始め、
    落ちるまでの時間が短くなっていき…
    そんな姿を見ていると更に興奮して痛めつけたくなりました。
    絞められることを望んでいたドMの私が
    心の奥底に隠していたドSの本性をあらわにしたのです。
    痛めつけられすぎて食欲も無いSUKAI氏を引っ張って食事をし、
    独り盛り上がってお酒を飲み、
    酔っ払えば一層手加減無しに絞め落とす。
    覚えていないのですが、酔っ払いながら絞め、絞めながら寝ていたそうです。
    死ななくて良かったね☆
     
    そんな初撮影の頃が本当に何年前だって思うくらい遠い出来事です。
    今ではすっかりドSになり、SUKAI氏と電話やメールでやりとりしていても
    子供の頃から知ってる人のような感覚です。
    絞め自体もずっと昔からやっているような、そんな気がします。
    今度はどうやって痛めつけてやろうか、そればかりを考えてここ10年程一睡も
    できていません。嘘です。
     
    私、ゆいは撮影を通して大きく変化したことがあります。
    まず一つは前述の『絞めに対する気持ち』『ドMからドSへの変化』ですが、
    もう一つ。
    こちらの方が大きいかもしれません。

    『オタク化現象』

    実は私、撮影前は「オタク」と自称できるほどのものではありませんでした。
    エヴァは小学校の頃に見てから好きだったのでエヴァに関してだけはオタクだった
    かもしれません。
    しかし他の一般にオタクアニメと称されるものはハルヒしか見ていなかったのです。
    ネットゲームだってギルメンから『廃人』と呼ばれる程度で
    視力も2.0から0.2に落ちただけ。
    数字を逆にしただけなので大した変化ではありません。
    休日は露店放置や追尾放置で友人とショッピングや雑誌に載っているレストラン
    巡りを楽しんでいるような普通の女の子。
    そんな普通の女の子でしたが撮影日時が決まった際のSUKAI氏からの連絡で
    「コスプレはコレに決めたからね^^」
    と添付された学生服(ノーマルコス)の画像を見て少々意見したのが始まりです。

    「どうせ学生の姿になるならハルヒやってみたいなぁ〜♪なーんて(はぁと」

    それに対して即答でOKが出ておかしいと思ったんです。
    こいつ、オタクじゃないか?
    私普通の女の子なのに><

    これは後に知ったことなのですがSUKAI氏曰く
    「ゆいがエヴァエヴァうるさいから観てみたら面白くて、ついいろんなアニメを
     見ちゃったんだよ」
    「ゆいのせいで俺までオタクになった」

    これはひどいです。責任のなすりつけです。
    「このアニメおもしろいよ^^」
    と、けいおんDVDを貸してくれたり
    「エヴァ劇場版が〜」「アスカが〜」なんて言って
    私をその道に引き込んだのはSUKAI氏です。
    今、部屋にエヴァのポスターを貼っているのもSUKAI氏の影響です。
    ここまで読んだ方はお分かりかと思います。
    私をオタクの道へと導いたのがSUKAI氏であるという事実を。

    ちょっと熱く語りすぎましたね。デュフwww 私としたことが。失敬。

    では絞め・・・締めに入ります。
    『絞め落とし』はとても楽しく気持ち良い、でもちょっとキケンな遊び。
    人体の不思議や人の死を感じながら楽しむ。一度ハマるとなかなか抜け出せません。
    他のモデルさんも夢中になる人が多いみたいですね。
    言うまでもなく私も夢中です。


    SUKAI氏が死ぬまで絞め続けたいと思っていますw
    絞め続ける限りサイトも続けてたくさんの人に絞めている姿を見てもらいたいと
    思っています。
    いつも応援を頂いて感謝です。
    これからもゆいのことをよろしくお願いします。
    SUKAI氏の健康を祈っていて下さい。


  • YUZUさんの感想

  • 格闘技経験あり、空手黒帯、現役女子大生のYuzuです★
    ...と言いつつ空手なんて何年も前の話w

    人の苦しむ顔や、嫌がる顔は大大大好物だけど最後に人を痛め付けたのなんて
    何ヵ月前のこと...←

    そんな私の感想文、読んでやってください(´_`)


    ☆きっかけ☆

    某SMSでsukaiさんからメールが来たのが始まりでした。
    なぜか、こんな性格なのを見抜かれていて←
    最初のメールで「絞められフェチ」であることやサイト運営していることを
    カミングアウトされ、ほーんと変わった人がいるなーと思いつつ
    サイトを見て
    みると、楽しそうとか思っちゃって...

    気付いたらフェチをすんなり受け入れてましたw

    むしろ、絞め落としてやりたいなーとか思ったり...←
    女の子に絞められてる苦しそうな顔見せられたら私が、もっと歪ませてあげたい。
    ってなりますよね←


    しかしsukaiさんとは、時間が合わずにメールできなくて、今回は話が流れちゃう
    んじゃないかと思ったけど、なんとかメールを続けることができて、撮影までは
    トントン拍子に話が進みましたw

    当日、私を見てガッカリされたらショックなので事前に脚や顔の写メを何枚か差し
    上げたりしたらdiaryに載せてくれちゃったりして余計緊張www
    でも楽しくメールをさせてもらってたのでいざ撮影!となったら、緊張とかは皆無
    でした(°ω°)


    ☆印象☆

    SMSで知り合った最初のメールがヤバかったのでどんな変態かと思っていたら紳士
    ではありませんか!ww

    見た目は、ごく普通のサラリーマン(笑)(笑)
    かなり構えてたので、正直拍子抜けとゆーwww
    そしてエスコートやエチケットもキチンとされていて、話しやすい雰囲気と言い
    ますか、変にガードしなくても良いような落ち着いた雰囲気だったので
    初対面とは
    思えないくらい楽しく話せました!


    それに、可愛いとか言ってくれちゃったりして、女の子が気分良く撮影に挑める
    ようにといったsukaiさんの然り気無い心遣いを感じました(*´ω`*)
    おかげで、身勝手ワガママ嬢の私でも笑顔が絶えなくとーーーっても楽しかった
    です(*´艸`*)


    ☆撮影☆

    まずはウォーミングアップで制服コスプレ撮影!
    sukaiさんの目の前で堂々と下着になる私\(^^)/
    そおゆーのすら気にならない楽しい雰囲気でしたww

    (...はぃ、私に恥じらいが足りないだけですw)

    初めに飛ばしすぎると後半がツラいってことを何回も言われていたし、数年の
    ブランクがあるので最初は私の準備運動で緩くしてるハズが....あれ??

    太ももに挟まれてる人が痙攣してるー(°∀°)ww
    さっきまで元気だったsukaiさんがピクピクと...
    なにこれ面白すぎるんだけど\(°∀°)/wwww

    これがsukaiさんを絞め落とした最初の感想ですw

    それから
    利き脚に変えて首四の字......ん?あれ??
    sukaiさんの元気がないぃぃぃぃいい(´;ω;`)w
    誰ですか!sukaiさんをこんな姿にしたのは!!←

    それにしても、
    ぐったりと横たわる男性の虚ろな瞳ほんとうに美しいですよね。
    見惚れてしまいます。

    このときに、冬眠していた私のドSが目覚めました←
    ジワジワ絞めてみたり、お喋りしながら一瞬で落としたり...

    一番愉しかったのは、
    sukaiさんの目を見つめながら絞め、瞳孔や脈の早さを観察して
    落ちる直前で手を離しまた絞める...を繰り返すヤり方
    ですかね(^ω^)

    私は首を絞める際に、相手の顔(目)を見たいので
    「私の顔を見ていて?」
    って言うんですが、こうすることによって、こちらも相手の目を見れますよね?
    首を絞めていると、瞳孔が開いたり閉じたりするんです。
    そして意識が遠退いていくと、ゆっくりと瞳孔が開き、さっきまでキラキラしていた
    目から光が失われまるで、生命の炎が小さくなっていくようで
    「彼の命は私の手の中にある」
    という感覚になります。

    そして、絞められている方は、初めは苦しいので嫌がるか、顔を背け何も言わないか
    なのですが、無理やり手で顔を固定して私を見るようにさせて、ギリギリまで絞めて
    緩めてを繰り返していくうちに
    「あと少しで楽になれるのに」
    という気持ちが芽生え、何度も絞められ、涙が浮かび、少し虚ろになった瞳で
    「もう、落としてください」
    と、哀願してくるんです。

    良い大人がハタチそこそこの私に、情けない顔でこんなことを頼んでくるんです。
    この優越感ったら何ものにも変えられませんよ(笑)(笑)


    しかし、そこで落としてあげるほど優しくないので
    何度か絞めて緩めてを繰り返して、
    私が満足したら頑張ったご褒美に、気持ちの良い即落ちをさせてあげます。


    ずっと苦しめていても可哀想なんで、最後には良い思いをさせてあげないといけません
    もんね。あれです。飴と鞭です←鞭多めなのは気のせいw

    sukaiさん曰く、
    マウント取って絞めてるときの私の瞳は怖いらしいですよ\(^^)/ww

    たぶん、さっき話した
    「彼の命は私の手の中にある」という感覚や感情が、表に出て
    しまってるのでしょうねw

    マウントを取り、怖い笑みを浮かべ、
    何度も絞めて緩めてを繰り返して苦しめ、最後に
    落とす...

    これを繰り返すと、何気なく首に手をかけようとしたり少し手を上げただけで『ビクッ』
    として脅えるんです←

    紳士だったsukaiさんが
    「落としてください」と哀願し、私の下でぐったりと横たわり、
    私の些細な挙動に脅える...
    この感じが、たまりませんよね。泣かしたくなります。

    ちょっと長くなりましたが感想は以上です(^ω^)
    もちろん撮影は継続しますよ\(^^)/


    P.S
    sukaiさんに送って頂いてるファンの皆様からのメールはすべて目を通させていただいて
    おります(^ω^)

    直接お返事は出来ないのですが、ほんとうに嬉しいです!Yuzu推し!だなんて言って
    くださる方までいて、当のYuzuさんは、とても感動しております(´;ω;`)

    私のことを応援してくださっている人がいる限りsukaiさんのことを絞め落とし続け
    ます\(^^)/

    ファンの皆様だいすきです(*´ω`*)♪



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